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相談支援事業所アーサス

「アーサス」の由来

芸術や学問におけるインスピレーションの象徴となっているギリシャ神話の空飛ぶ白馬ペガサス(Pegasus)すべての人に高い品質と独創性を吹き込みことにより、機知に富むペガサスが象徴する強さ、独創性、純粋さを具体的に実現するという意味が込められています。

相談支援事業所アーサス

  • 福祉サービスを利用したいけど、どうしたらいいの?
  • 住み慣れた地域で生活するための様々な悩みや不安
  • 病院を退院して地域で暮らしたい

障害とは、身体・知的・精神の障害、発達障害や難病をお持ちの方およびそのご家族の方が障害福祉サービスを利用するにあたって、相談できる窓口です。※秘密厳守
皆様のお話を伺うだけでなく、いろいろなネットワークを活用して、困りごとや悩み事が解決できるように支援を行います。

利用できる対象者は

〇身体障害者 〇知的障碍者 〇精神障害者 〇障害児 〇特殊疾病の患者*
全ての障害種別に関わりなく対象となります。
* 平成30年4月1日から「障害福祉サービス等*1」の対象となる疾病が、358から359へ拡大されました。
対象となる方は、障害者手帳*2 をお持ちでなくても、必要と認められた支援が受けられます
*1 障害福祉サービス・相談支援・補装具及び地域生活支援事業(障害児の場合は、障害児通所支援と障害児入所支援も含む)
*2 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳

障害区分認定申請の流れ

  1. 1申請

    ・介護給付→「障碍者支援区分の認定」後ケアマネジメントの実施
    ・訓練等給付→ケアマネジメントの実施

  2. 2ケアマネジメントの実施

    サービス等利用計画(案)の作成→支給決定→サービス等利用計画の作成

  3. 3障害福祉サービスの利用

  4. 4継続サービス利用支援(モニタリング)

  5. 5サービス等利用計画の変更

※介護保険制度の対象者は、介護保険制度のサービスが優先される

利用したい障害福祉サービスを選び居住地の市区町村の窓口に申請します。相談支援事業者に申請の代行を依頼することも出来ます
市区町村の担当者が訪問調査をします
コンピューターによる一次判定があります。(非該当~区分6)
(行動障害・IADLのスコアが加味されます)
一次判定と医師の診断書、特記事項を基に審査会による二次判定が行われます
障害支援区分、介護者の状況、障碍者本人や障碍者の利用意向他、省令で定める事項を勘案し、支給の要否が決定されます
支給が決定した障害者(18歳未満の児童には保護者)に障害福祉サービス受給者証が交付されます
①障害福祉サービスの種類及び内容、②就労支援、教育、インフォーマルサービス等必要なサービスとその利用時間などを計画します。計画の作成は、相談支援事業者に依頼することも可能です。特に計画的なプログラムに基づく支援が必要な方には、事業サービス利用計画作成費が市町村から支払われますが、利用者負担はありません
障害者は、指定事業者とサービス利用の契約を結びサービスを利用します
利用者負担額(原則1割)を指定事業者に支払います

ご相談はこちら

事業所名 相談支援事業所 アーサス
所在地 〒030-0131 青森県青森市問屋町1丁目7番21号
介護保険指定番号 0230100497
サービス提供地域 青森市全域
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